林浴の手紙

自分にガッカリして落ち込む日は、3分だけ土の上を

落ち込んだ時には 「落ち込まないです!」 たまにこんな人に出会って面食らってしまうのですが 多くの人は落ち込む経験をしています そうでもなければ本屋さんにこの手の解消本がたくさん並ぶなんていうことはないと思うのです
林浴の手紙

続けること

前回のメールマガジンにてお伝えしましたが あーとイベントに参加しておりました さいたま市の公共施設ですがJTBさんが企画されています 今回も盛況となりたくさんの方に体験していただきました
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エネルギーの費やすところが変わる

貴重なお休みの時間を歩くことにしました そこで仕事の仲間でもある親しき人と「美味しい」と言われるカレー屋さんまで片道5キロを歩きました さいたま市在住の私木陰が最高に気持ちいい氷川参道を歩きました
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人は、居たい場所を持った方がいい

先生みたいにする違和感 世の中には先生と呼ばれる人がたくさんいます というわたしもそう呼ばれていました今でもそう呼ぶ人がいますけれど 名前で呼んでくださいとお願いしてます 実は人前で話すのがかなり苦手です
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前回の続きのはなし

マンダラに心惹かれました 12.3年くらい前かもしれませんベルギー人のガーデナーの方に植物の成り立ち自然界の神秘について学んでいたことがありました
林浴の手紙

気圧の変動の激しい日が続いています

こんな日が続くと子どもの頃は喘息の発作を起こすことがありました その度に病院の夜間外来で吸入をしながら看護師さんに優しく背中をさすってもらった記憶があります
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「ありがとう」がこぼれる

「ありがとう」がこぼれるなんでも無い時間 先日公園であずき(犬)と歩くいつもの散歩道 帰り道に見上げた空は寒さからか思わず立ち止まってしまうほど輝く青でした 友人と並んで木々の中をゆっくり歩く時間は
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尊い!と感じた 法要の時間

先日の法要で住職のお話に思いがけず拍手を送りたくなりました 「今の日本の政党で本気で環境問題を掲げているところはほとんどありません」
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新年 杉と檜の香りと駅伝と

新しい年が始まりましたあなたはどんな気持ちで新年を迎えていますか? お正月の空気の中にはどこか懐かしく静かに心を整えてくれる香りがあります それは神社や森で感じる杉やヒノキの香り
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縁起と鬼と

「鬼は外」 きっと、2月2日には多くの人がそこにまつわる儀式をなんとなくするのだと思います 知らず知らずに囲ってしまった「邪気」を払うという意味があります 場所によっては「福はうち」のみだそうです
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