林浴の手紙 母の名は、甘い香りの木でした
思い出と甘い香り 遅いながらも、冬へ一歩一歩と近づいています。 あまりに遅い冬の訪れに、冬好きの私としてはヤキモキしていました。 ようやく好きな肌触りの好きなニットを纏うことができるのが嬉しくて仕方ないです さて
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