2026-09

林浴の手紙

母の名は、甘い香りの木でした

思い出と甘い香り 遅いながらも、冬へ一歩一歩と近づいています。 あまりに遅い冬の訪れに、冬好きの私としてはヤキモキしていました。 ようやく好きな肌触りの好きなニットを纏うことができるのが嬉しくて仕方ないです さて
林浴の手紙

「好きなことは?」と聞かれて、言葉につまるあなたへ

好きなことで幸せになる 「好きなことってなんですか?」 こう聞かれて困る人はとても多いと言われています 好きなことって今現在の慣れ親しんだことを挙げがちです
林浴の手紙

「好きなことは?」と聞かれて、言葉につまるあなたへ

好きなことで幸せになる 「好きなことってなんですか?」 こう聞かれて困る人はとても多いと言われています 好きなことって今現在の慣れ親しんだことを挙げがちです
林浴の手紙

経験からの

実は、今日は母の命日です この時期になると心がザワザワします そしてあの日から私は成長したのだろうかと自問自答する自分がいます もっとザワザワするのが2025年もあと2か月で終わるということ さて
林浴の手紙

夏休みのびっくり

先々週のこと 電車に乗っていたら家族4人連れ(父、母、小学生の男の子2人)が乗ってきました そのお父さんが いきなり「今日は家族の思い出を作るぞー」と割と大きい声で言いました シーンとした車内にその声は響きわたりました
林浴の手紙

チャコールってすごい

私がハマっているものの一つが「チャコール」 植物を長時間かけて焙煎したものがからだにいいと言われます 私が毎日摂っているものの一つ玄米コーヒーをご紹介します
林浴の手紙

アップデートしなくていいもの

時の流れには逆らうことはできないものでどんどんアップデートするさせられる日々になっています そして、私たちの欲の隙間をどんどん満たすように便利なもの?が登場します
林浴の手紙

雨の日の、私はどうしたい

雨の日は予定が崩れやすい日です 洗濯物も外の用事も思うように進まない そんな日は心まで、少し曇りがちです ふと「これから私はどうしたいんだろう」という声が顔を出すのも こういう、立ち止まらざるを得ない日だったりします
林浴の手紙

葛粉と、秋のからだ

朝晩、急にひんやりしてきましたね 夏の疲れがまだ抜けきらないうちに 季節はもう秋の顔をしています 昔から体が冷えてきたこの時期には葛粉が重宝されてきました 葛の根っこは土の中で何年もかけてじっくり養分を蓄えます
林浴の手紙

「自然欠乏症」という言葉

朝、家を出て電車に乗ってオフィスに入って 夜、また電車に乗って家に帰る その一日の中に土や緑に触れる時間が一度もなかった そんな日が続いていませんか 海外では「自然欠乏症」と呼ばれることがある状態があるそうです
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