冬

林浴の手紙

縁起と鬼と

「鬼は外」 きっと、2月2日には多くの人がそこにまつわる儀式をなんとなくするのだと思います 知らず知らずに囲ってしまった「邪気」を払うという意味があります 場所によっては「福はうち」のみだそうです
林浴の手紙

最近の天体と太陽とアストロジー

先日の「1day林浴リトリートinワイナリー」にてこんな話が出ました ・真冬なのに太陽の力が強いこと・昼間がやたらポカポカしていること・植物が妙に青々していたりイキイキしていること
林浴の手紙

甘い香りに鼻動く

この時期になってくるとどこからともなく甘いのに爽やかな香りが鼻先をすーっと通りすぎます 「大寒」という最も寒い時期に突入するのにちゃんと季節は春の準備が始まっています
林浴の手紙

生きるためのミカタ

新しい年がはじまりました 今年もどうぞよろしくお願いいたします さて、「生きるためのミカタ」と聞いて何を想像しますか? ミカタは見方を変えることでもあると思いませんか? 見方が変わるから「ミカタ」が増える
林浴の手紙

母の名は、甘い香りの木でした

思い出と甘い香り 遅いながらも、冬へ一歩一歩と近づいています。 あまりに遅い冬の訪れに、冬好きの私としてはヤキモキしていました。 ようやく好きな肌触りの好きなニットを纏うことができるのが嬉しくて仕方ないです さて
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