最近の天体と太陽とアストロジー

犬と歩く 林浴の手紙

先日の「1day林浴リトリートinワイナリー」
にてこんな話が出ました

・真冬なのに太陽の力が強いこと
・昼間がやたらポカポカしていること
・植物が妙に青々していたり
イキイキしていること

我が家のラベンダーは四季咲きなのですが
もの凄い勢いで咲いています

ハーブ達も真冬ならば
カリカリになって
枯れていくのですが
今年は違うのです

真冬なのに
真冬じゃないような
この空気感に色々感じているのは
私だけではありませんでした

今年の夏は
もっと暑いのだろうかと
まだ来ぬ季節に若干の不安
を持ってしまいました
(暑さが苦手なので)

さて
先日の21日は6つの惑星が一列に並ぶ
「惑星パレード」が観測されました

占星術的な影響は

個人にも社会にも「変化」のとき
新しい幕開けであったり、転換点
変化が起これば、自ずと気づいて
目覚めることになってきます

社会に起こることの縮小が
小さなコニュニティ
そして個人にも起こります

流れているエネルギーや空気は
「あるがまま」に
受け止めることです

変化があるとしたら
その中であなたがどう「いる」か

そういうことだと思いませんか?

はじめての方へ

毎日が、同じことの繰り返しに感じる日。

癒されたいけれど、気分転換では物足りない。
「これから私は、どうしたいんだろう」
——そんな夜が、ありませんか。

森は、大人の保健室です。
具合が悪くなくても、行っていい。何もしなくていい。
がんばらなくていい。変わらなくてもいい。ひとりでもいい。
でも、ひとりぼっちではない。

遠くの森へ行かなくてもできる「自分に還る時間」のつくりかたを、三日間の手紙にしてお届けします。

三日目に、贈りもの

季節の手紙帖

一月の杉と檜の香りから、十二月の森の記憶まで。
その季節になったら開く、十二か月ぶんの小さな本です。

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