あなたの今世のテーマは
これなのかな?と思うことはありますか?
私の場合
幼い頃からあまり丈夫ではなかった
ということもあって
「からだ」
とどう関わっていくか
をずっと考えてきました
いかに快適に生きるかは
このからだに
耳を傾けることだ
と考えてます
さて
「痛みや違和感は
望ましくない習慣を
あらためよと教える
からだからの警告シグナル
であると理解すること」
というものがあります
痛みや不調はからだからの
SOSサインです
つまり、あなたのからだが
あなたのからだに
何かしらのメッセージを
伝えている時なんですね
その声が聞こえているのに
やりたいことがある
やらなければいけないことがある
と言って
からだからの声を無視すると
自分のからだとの関係性が
悪くなります
からだって
借り物だと思うんです
出会いあっての借り物です
縁があっての借り物だから
大切に関わりたい
と考えてます
春は
気候の変動が激しいことに加え
環境の変化が伴います
あなたのからだに
耳を
心を傾けてみてくださいね
はじめての方へ
自分のことは、ずっと後回しだった。
癒されたいけれど、気分転換では物足りない。
「これから私は、どうしたいんだろう」
——そんな夜が、ありませんか。
森は、大人の保健室です。
具合が悪くなくても、行っていい。何もしなくていい。
がんばらなくていい。変わらなくてもいい。ひとりでもいい。
でも、ひとりぼっちではない。
遠くの森へ行かなくてもできる「自分に還る時間」のつくりかたを、三日間の手紙にしてお届けします。
三日目に、贈りもの
季節の手紙帖
一月の杉と檜の香りから、十二月の森の記憶まで。
その季節になったら開く、十二か月ぶんの小さな本です。
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