先々週のこと
電車に乗っていたら
家族4人連れ
(父、母、小学生の男の子2人)
が乗ってきました
そのお父さんが
いきなり
「今日は
家族の思い出を作るぞー」と
割と大きい声で言いました
シーンとした車内に
その声は響きわたりました
隣にいたお母さんが
「ちょっと はずかしいじゃない」
とお父さんを軽く叩きました
私もちょっと
びっくりしたんですけどね
なんか、微笑ましいなぁと
みていました
お父さんの気持ちが
わかりやすくて
一生懸命な感じでした
ふと足元をみたら
ご夫婦で
お揃いの白いスニーカー👟
夏休みへの意気込み
を感じました
実は
この日はかなりの
雨が降っていました
白いスニーカー
大丈夫だったかなぁ
と少し余計な心配を
してしまいました
ドラマのような一風景に
幸せを感じた一瞬でした
さて
猛暑続きで
水不足
9/27に計画しておりました
1dayリトリートですが
アーシングを計画していました
でも
河原の水が少ないのです
水位があまりに低すぎるのです
本来は
お魚が泳いでいる
透明度の高い水のある
川なんです
やむ無く
10月に見送ることにしました
で、9/20に「軽井沢」界隈
を散策をします
涼しいところに身をおきます
とっておきのお食事は
こだわりのお店へ
新幹線にて1時間ほど
緑多き「軽井沢」界隈にて
ユルユルした時間を
過ごしませんか
何をするでなく
ただ居る
そういう時間です
9/20 (土)です
はじめての方へ
毎日が、同じことの繰り返しに感じる日。
癒されたいけれど、気分転換では物足りない。
「これから私は、どうしたいんだろう」
——そんな夜が、ありませんか。
森は、大人の保健室です。
具合が悪くなくても、行っていい。何もしなくていい。
がんばらなくていい。変わらなくてもいい。ひとりでもいい。
でも、ひとりぼっちではない。
遠くの森へ行かなくてもできる「自分に還る時間」のつくりかたを、三日間の手紙にしてお届けします。
三日目に、贈りもの
季節の手紙帖
一月の杉と檜の香りから、十二月の森の記憶まで。
その季節になったら開く、十二か月ぶんの小さな本です。
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