続けること

付き添う時間 林浴の手紙

前回のメールマガジンにて
お伝えしましたが

あーとイベントに参加
しておりました

さいたま市の公共施設ですが
JTBさんが企画されています

今回も盛況となり
たくさんの方に体験していただきました

このイベントに参加するにあたり
6ヶ月ほど要します

実は
このイベントの参加
13年続けていました

一緒に取り組んでくれる
スタップには本当に感謝しています

優しさとユーモアのあるスタッフです

そして
毎年お声がけくださる主催の方にも
感謝しています

さらにご来場いただく方々とのご縁に
感謝しています

さらにさらに
わずかではありますが
毎年いらしてくださる方が
います
リピーター様です

「絵は描かないんですけどね
この機会は、すごく楽しくて
好きな題材が必ず用意されているので
楽しみなんです」

そう言ってくださいました

簡単にできるのに
優しくて
ホッとできて
楽しくて
自画自賛できる

さらに笑顔がそこにたくさんある

そういう時間だからこそ
続けていける

そうしみじみ感じます

あなたが続けていることって
ありますか?

あるとしたら
なぜ続けられますか?

続けられることって
大きな価値だな

そう思いませんか?

はじめての方へ

毎日が、同じことの繰り返しに感じる日。

癒されたいけれど、気分転換では物足りない。
「これから私は、どうしたいんだろう」
——そんな夜が、ありませんか。

森は、大人の保健室です。
具合が悪くなくても、行っていい。何もしなくていい。
がんばらなくていい。変わらなくてもいい。ひとりでもいい。
でも、ひとりぼっちではない。

遠くの森へ行かなくてもできる「自分に還る時間」のつくりかたを、三日間の手紙にしてお届けします。

三日目に、贈りもの

季節の手紙帖

一月の杉と檜の香りから、十二月の森の記憶まで。
その季節になったら開く、十二か月ぶんの小さな本です。

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